金融教育を行うべきと思う71.8%
今や、YouTubeやSNSでも「お金のコンテンツ」は人気チャンネルの1つとなり、ここ最近では、 「中学生がFP資格を取得」したことで、一時話題となりました。

政府の推進する「資産所得倍増プラン(リンク)」や2024年版「新しいNISA(公式ページ)」など新しい環境づくりも整いつつあり、また、2022年の金融広報中央委員会によれば「金融教育を行うべきと思う」と答えた人の割合が「約7割」に達するなど、お金に対する「意識」にも、これまでにない変化が訪れています。
 
当オフィスでは、開業以来「お金の知識は財産になる」という考えのもと、「金融経済教育の専門家」としての活動もしています。中学校・高校・大学など教育機関や企業研修(資産形成・iDeCo・確定拠出年金・ライフプラン等)、市区町村、名古屋証券取引所、住宅金融支援機構、日本FP協会でのプロフェッショナル研修など、様々な場所で金融経済教育を実施。

今や、YouTubeやSNSでも「お金のコンテンツ」は人気チャンネルの1つとなり、ここ最近では、
「中学生がFP資格を取得」したことで、一時話題となりました。

政府の推進する「資産所得倍増プラン」や2024年版「新しいNISA」など新しい環境づくりも整いつつあり、また、2022年の金融広報中央委員会によれば 「金融教育を行うべきと思う」と答えた人の割合が
金融リテラシー調査2022年「金融教育を行うべきと思う」71.8%
「約7割」に達するなど、お金に対する「意識」にも、これまでにない変化が訪れています。
 
当オフィスでは開業以来「お金の知識は財産になる」という考えのもと、 「金融経済教育の専門家」としての活動もしています。中学校・高校・大学など教育機関や企業研修(資産形成・iDeCo・確定拠出年金・ライフプラン等)、市区町村、名古屋証券取引所、住宅金融支援機構、日本FP協会でのプロフェッショナル研修など、様々な場所で金融経済教育を実施。
活動実績
 

 
おこづかいやお年玉を 「あげる立場」になり、こどもたちに「どう伝えよう…」と悩んでいる方もきっと多くいらっしゃることでしょう。成人年齢の引き下げにともない、2022年4月より高校でのお金の「授業」が義務化されたことで、もう一歩進んだ金融経済教育に「関心」が高まりつつあります。
 
当オフィスでは、親子で参加できるイベント開催や、ご家庭でできるお金の教育、学校での「授業」を実施しています。特に「こども」からの教育には、つい大人の押し付けにならないよう「勉強」をさせたい…から入るのではなく 「よく遊び、よく学び」の視点で、実施。

 

こどもの「金融経済教育」の一環として、「投資体験ゲーム」を開発(一般社団法人キュリエーション「CURIATION!」)しました。ゲームを楽しみながら「知育」「コミュニケーション」をはぐくみ、「体験」により自然と学べるように作られたゲームです。親子で参加できることはもちろんのこと、学校や様々なイベントでも実施しています。子どもたちは本当に正直です。「おもしろそう!」と思ってもらえたら、わたしたちも合格という考え方で「金融経済教育」を推進しています。
 

”よく遊び、よく学び”ゲームだから体感できるひとりひとりが主体となる「金融経済教育」

 

名古屋市立冨士中学校にて (東海テレビ「NEWS One」)
ゲームイメージ1
資料
ぜひ、授業や放課後などで開催してみませんか?大人もこども一緒に楽しめて「金融経済教育」を学べる新感覚の投資体験ゲームです。先生をはじめ、大人も一緒に混ざって、ご参加いただくのがおすすめです。開催方法や資料などに関するご相談はこちらよりお気軽にお問い合わせください。
対象学年:小学4年生から大学生まで
 
福利厚生や研修などのご担当者様へ。ぜひ、福利厚生の一環として開催してみませんか?社内コミュニケーションの活発化、チームビルディングなどの研修にもおすすめです。また、持株会・確定拠出年金(iDeCo)・NISAなどの研修にもご活用いただけます。開催方法や資料などに関するご相談はこちらよりお気軽にお問い合わせください。
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