FINANCIAL GOAL
DIVERSITY & SDGs
ファイナンシャルプランナー織田事務所では
「ダイバーシティ(多様性)」の推進をはじめ
NPO法人 日本FP協会の定める
「SDGs(持続可能な開発目標)基本方針」
に遵守した活動を行なって参ります。
HOME | 当オフィスについて | DIVERSITY & SDGs
FINANCIAL GOAL
DIVERSITY & SDGs
 当オフィスでは
「ダイバーシティ(多様性)」
の推進をはじめ
NPO法人 日本FP協会の定める
「SDGs(持続可能な開発目標)基本方針」
に遵守した活動を行なっています。
HOME | 当オフィスについて | DIVERSITY & SDGs
ダイバーシティ(多様性)とSDGs(持続可能な開発目標)の取り組みへ
 ファイナンシャルプランナー織田事務所では、人々の多様な価値観、考え方、ニーズの変化などを受け入れるべく「ダイバーシティ(多様性)」推進に、2019年より参画いたしました。また NPO法人 日本ファイナンシャル・プランナーズ協会の定める「 SDGs基本方針」に従い、「パーソナル・ファイナンスに基づくお金教育」を推進いたします。
 近年、アップルやユニリーバといった世界的企業が「ダイバーシティ&インクルージョン」や「サスティナビリティ(持続可能性)」といったキーワードを事業戦略の中核に置きながら活動を行なっています。また、これらを世界的かつ包括的に進めるべくものとして、 2015年に国連サミットで「 SDGs(持続可能な開発目標)」が採択。2030年をゴールに今日よりもよい明日をつくろうという取り組みがスタートしました。これらの時代の流れを受け止め、ファイナンシャルプランナーとしてできることを進めて参ります。
 ファイナンシャルプランナー織田事務所では、人々の多様な価値観、考え方、ニーズの変化などを受け入れるべく「ダイバーシティ(多様性)」推進に、2019年より参画いたしました。また NPO法人 日本ファイナンシャル・プランナーズ協会の定める「 SDGs基本方針」に従い、「パーソナル・ファイナンスに基づくお金教育」を推進いたします。
 
DIVERSITY & SDGs
 

 近年、アップルやユニリーバといった世界的企業が「ダイバーシティ&インクルージョン」や「サスティナビリティ(持続可能性)」といったキーワードを事業戦略の中核に置きながら活動を行なっています。また、これらを世界的かつ包括的に進めるべくものとして、2015年に国連サミットで「SDGs(持続可能な開発目標)」が採択。2030年をゴールに今日よりもよい明日をつくろうという取り組みがスタートしました。これらの時代の流れを受け止め、ファイナンシャルプランナーとしてできることを進めて参ります。

 
ダイバーシティ-DIVERSITY-(多様性)
 

 私ごとですが、2019年より「違いを価値に変える」を理念にダイバーシティ推進を行う「一般社団法人 日本ダイバーシティ推進協会-JAPANESE DIVERSITY NETWORKING ASSOCIATION.-(以下JDNA)」の監事に就任いたしました。(代表理事:久保博揮)

 
 2年ほど前からJDNAと関わりを持ち、微力ながらの支援を行って参りました「はたらく手帳」開発ディレクターとして支援)。ダイバーシティと向き合う彼らと時間を共有すればするほど多様化する時代と社会基盤の変化の中で、益々貢献していきたいという思いが募り、このような経緯にいたりました。今後は、ダイバーシティ推進において監事としてできることを可能な限り進めてまいります。
 

イメージ(カラフルなたま)

 

ダイバーシティとは?

 直訳すれば「多様性」の意味。性別、人種、国籍、宗教、年齢、学歴、職歴など様々な多様さを受け入れ、広く人材を活かすことでより良い社会基盤をつくるための取り組みのことをいいます。「違いは価値である」ことを認めあうコミュニケーションデザイン基盤やインクルーシブな社会・経済基盤づくりを目指します。 

東京都にて具体的な政策展開を示す新たな実施計画の中に「ダイバーシティ」が明記
 
取り組む企業の増加(経済産業省HP)

 
 

ファイナンシャルプラニングもダイバーシティへ 多様化する金融アドバイス

 ファイナンシャル・プランナー資格「CFP®︎」の創設法人であるアメリカ「CFP BOARD」においても多様化する消費者ニーズと、金融アドバイスの背景から、積極的にダイバーシティ推進を行っています。昨年、ダイバーシティ・サミットを開催し、ファイナンシャル・プランニングにおいても、ダイバーシティ化が本格化。今後、益々その重要性が増していくことが予測され、私、織田昌典としても、ファイナンシャルプランナー織田事務所としても、積極的に取り組んで参ります。

SDGs (持続可能な開発目標) Sustainable Development Goals 誰一人として取り残さない社会の実現を目指して。
 

 2015年に国連サミットで採択された「SDGs(持続可能な開発目標)」へNPO法人日本ファイナンシャル・プランナーズ協会が「基本方針」を定めました。所属する協会員のひとりとして、この取り組みを遵守し、微力ながらも貢献に努めて参ります。
 

 
 
SDGs(持続可能な開発目標)とは?(外務省HPより抜粋)

 
 2001年に策定された ミレニアム開発目標( MDGs の後継として, 20159月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための 2030アジェンダ」にて記載された 2016年から 2030年までの国際目標です。持続可能な世界を実現するための 17のゴール・ 169のターゲットから構成され,地球上の誰一人として取り残さない( leave no one behind)ことを誓っています。 SDGsは発展途上国のみならず,先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり,日本としても積極的に取り組んでいます。